「結果よりもプロセスを大事に考える世代の営業マンとしての目標設定」-プルデンシャル生命の小川泰紀さんの記事を読んで

一人前の社会人

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営業マンとしての目標設定

 

僕は現在22歳で僕たちの世代というのは

「ナンバーワンよりもオンリーワン」

という風に教育されてきたという背景があります。

 

そして、一位になる!という事やライバルに勝つ!というような競争意識を持って、物事に取り組むという事を強く意識しない世代ともいえます!

「結果よりもプロセスを大事に考える世代」

 

ただプロセスを大切にする!という思考パターンだと、どうしても自分の中の「壁」を超える事はできない!

特に大学生➡営業マンになる時には、飛び込みする際の度胸やそもそもの自分のブランディング等の企画と

自分自身の内なる壁を壊し、セーフティーゾーンを壊していかなければ活躍ができないと思います!

 

僕自身は学生ですがリクルートでバイトをした際に簡単な飛び込み営業を経験しました。

飲食や小売り業の店頭に挨拶をしに伺い、アンケートをお願いする傍ら、名刺を交換するという内容だったのですが、

大学生という甘い環境になれていた僕は、とてもキツイ想いをしたことがあります!

自分自身を鼓舞する良いきっかけとなりました!

そして、読んだ記事が下の物です!

アパレル出身の営業マンという事で、僕も学生時にアパレル店でのアルバイトを約2年間経験したこともあって、とても印象に残る記事でした!

中でも特に印象に残ったのが

「本当に悔しかったから、誰よりも努力して結果を出してやろうと思い、そこから2年間は修行期間と決めました。毎日5時に起きて寝ても覚めても仕事のことを考えていて。家も支社の目の前に引っ越し、あえて高い家賃の家を借りて自分を追い込みました。僕は異業種からの転職だし、勉強だって全然できない。だからそのくらいやらないと、結果を残せない。弱い自分に勝つしかないので、そこはもう気力だけで乗り切りましたね。とにかくたくさんのお客さまに会って、勉強を重ねる日々でした」

結果を残すための執念を感じます。

さらに

「僕は欲の塊だと思うんですよ。あれがしたい、これが欲しい、こうなりたいっていう欲がたくさんある。ナンバー1になりたいし、目立ちたいし、人から頼られるかっこいい男になりたい。自分の欲に素直になることが、僕にとってのモチベーションなんです」

小川さん自身の「カッコ良い男になりたい」という強いエネルギーを感じる記事でした!

 

このように成功する方は、心の中に強い気持ちがあり、それは

「ナンバーワンではなくオンリーワン」

というような全員(頑張ってない人も)が幸せになるための甘い気持ちではなく、

「絶対にナンバーワンになってやる!!」

という強い闘志なのです!

 

僕も心の中に投資を持ち、日々、自己研鑽に励んで、どの分野でも良いからまずはナンバーワンになり実績を作る!事を達成します!応援よろしくお願いします!!

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