ウクライナ機墜落はイランのミサイルが原因!?アメリカ対イランの対立についてやカルロス・ゴーン氏による日本の司法制度批判【1/10ニュース要約】

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ウクライナ機墜落はイランのミサイルが原因!?

 

1/10の速報です。

米メディアは、イランがミサイル防衛システムとして導入しているSAM(地対空ミサイル)で誤って撃墜した可能性が高いと報じている。

イラン側はこれを否定しているが,

もしこの疑惑が事実ならアメリカとイラン対立の新たな火種となるリスクがある。

なぜなら,

イランが米軍による反撃に対して警戒を強めるなかでウクライナ機を米国のミサイルなどと誤認して撃墜した可能性も考慮されるからだ。

 

ニュース考察

 

トップニュースでは主に,

アメリカ対イランの対立についてやカルロス・ゴーン氏による日本の司法制度批判を報じている。

アメリカ対イランの対立

 

アメリカ対イランの対立に関しては,トランプ大統領が「軍事的な報復処置はしない」と発言したように,

今回のイランによる報復攻撃がトランプ氏の定める「レッドライン(アメリカ人の死)」ぎりぎりの攻撃であり,米軍基地の施設を攻撃するものだったことと,

2020年2月に控える大統領選も考慮したトランプ大統領の事情もあり,

一時は誰もが頭によぎった「戦争」には発展しづらい状況にある.

 

しかし,イランのアメリカに対する挑発は続いており,

尚且つトランプ大統領のTwitterを使った情報発信や,特殊な政治体制のイランが

偶発的に衝突してしまうリスクは高いと考える。

 

一時は下がっていた日経平均株価も本日は回復するなど,安定に向かいつつあるが注意して情勢を追っていきたい。

 

カルロス・ゴーン氏による日本の司法制度批判

 

これまでも日本の「人質司法」は世界の人権団体の考えからも批判されていた問題点である。

今回のカルロス・ゴーン氏の逃亡や会見等が話題となり,国内でも堀江貴文さんをはじめ,

この制度に対して批判的な意見が飛び交うという事態となった。

 

【意見】

確かに司法取引等で権力者が圧倒的不利になるというような制度は不平等であり国際基準に合わせるべきだと考える。

特に今回のカルロス・ゴーン氏の件のような,記者会見を妨害するような一連の流れは問題視するべきで改善されることを願う.

⇧正直まだ勉強不足で上手く意見が言えない.

 

0秒思考

 

今回は初めてニュースについて要約と自分の意見について簡単に書いてみた。

今後も毎日必ずインプットと拙いアウトプットを繰り返すことで改善を続けたい。

社会の解像度を上げる

という絶対的な目的を就職までの残り約3か月で達成したい!

さらに今後は社会の理解度をあげた先には自分の入社する企業の業界についても解像度を上げていく!

 

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